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沼津市緑の分権改革推進事業報告書(クリーンエネルギー調査)

2012年4月5日更新

 「緑の分権改革」とは、地域のクリーンエネルギー資源を把握し、最大限活用することにより、地域の活性化、絆の再生を図り、「分散自立型・地産地消型社会」、「地域の自給力と創富力を高める地域主権型社会」への転換を目指す、国の推進する政策です。
 本事業は、沼津市が総務省から委託を受け、地域における再生可能エネルギー資源(豊富な日射量を生かした太陽光発電、水辺や海岸の景観に適した風力発電、河川、用水、湧水等の水資源を利用する小水力発電、森林資源や剪定枝、農業畜産廃棄物、下水汚泥等を利用するバイオマス発電、富士山の南麓という立地を生かした地熱発電)の賦存量及び利用可能量の調査を実施したものです。

調査報告書

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ファクス:055-934-3045
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